元気色のガーベラを長持ちさせるポイント!庭の草木でブーケ作り 

金沢市太陽が丘 輝く女性のためのエクラ鍼灸院 ひろみ院長です。先日アトリエコジー三四子先生からガーベラ達を頂きました!金澤でパリスタイルのお花教室をされています。

当院のクライアント様でもあり、私のお花の先生です。時々お花を持って来てくれるのでとっても嬉しい。

お花のお教室では、お花の束ね方はもちろんですが、花によって違う下処理の仕方や水揚げの方法、そして長持ちする管理の仕方などを教えてもらいます。

実はそういうことが私にとって一番大切で日常でお花を扱うポイントだったりします。

ガーベラを長持ちさせるポイント

元気が出る黄やオレンジ色のガーベラたち、お花屋さんでもよく見かけますね。

せっかく買ったガーベラ大切に綺麗に元気に1日でも長く飾りたいですよね。

そこで、三四子先生からのアドバイスをお伝えします。

・茎を真っ直ぐに切る

・お水は10センチ少なめ

・産毛が腐りやすいためまめに水換えする

・ひまわりも同じ

庭の草花でブーケ作り

エクラ鍼灸院の前庭の草木で、ちょこっと花達を束ねてみましたよ。

・ヤマボウシ ヒペリカム 紫色は不明(切ったらふにゃふにゃでボツ) フウチソウ ローズマリーなど

元気な色のガーベラ達と三四子先生のお気持ちが嬉しくて私も元気が出ました。

梅雨のなかやすみの強い日差しにも負けないパワーで輝いています。

いつもありがとうございます。感謝。

この記事を書いた人

島田ひろみ

島田ひろみ

エクラ鍼灸院 院長 島田ひろみです。エクラとはフランス語で『輝き』 女性が輝くために東洋医学はりきゅうで身体とこころをサポートします。
当院はささないはりと熱くないお灸を主に使用しますので、初めての方も安心です。

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